絵本料理開発 2

前菜〜パスタまでの仮プラン

クライアントさんのイメージ画像👆を元に始めます。

ちなみにここから全て、山陰地方が舞台です。
主人公の2人はここで汽車を待ってます
この駅のイメージは島根県のJR田儀駅っす

そして汽車とともにアミューズが運ばれて来ます
(汽車のプラモ買って下さい。)

汽車のモデルがSLやまぐち号。
これは実際に今年の11月まで走ってます!
料理は切符のスタンプが押されたパイ包み焼きのひと口サイズがでます(仮)

この時のランチョンマットはこれっす

この線路の舞台は、山口県の角島大橋です

もし道路が線路だったら、こんな感じっす。
曲がり方もええ感じですね!
そして終着駅に着きます。
終着駅のイメージはSLやまぐちの終着駅でもある
「若桜駅」です。

ノスタルジックな駅ですね!
「星降る丘」を目指す主人公の2人はここで降りて、辺りを見回すと
ガチャガチャに気づきます。
(ここでガチャガチャを実際に登場させます)

そのガチャガチャのカプセルを開けると
(ここもカプセルを開ける行動を
してもらうのは、
タイムカプセルを開ける擬似体験を
することで
潜在意識に軽めのジャブを放っています)
ビー玉が出てきます⭐️

そん時にランチョンマットから
ジュエリーボックスに変わります。
ボックスの中にはビー玉がいっぱいに敷き詰められてます。

そのボックスの上に虹色カプレーゼと
ビードロの一輪挿しに刺さったピンチョスが登場です。

これが前菜になります

カプレーゼはフルートグラスで提供。
何色にも輝くビー玉と料理の世界は
前半部分の見どころです!
フォトジェニック満載でなので
あまから手帖の表紙いただきます📕

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